今回在セブ2ヶ月間の大きな目的の一つは
マムLenの誕生日ダンスパーティー参加
いつもはスタジオを通して招待券を入手したけど
今回初めて直接彼女にメールして入手
今回の参加服装基準はハバナナイトファション
男はおおむね白でキメれば無難かな
白ハットは会場でもらえた

コロナ前にレッスンを受けていた
D I ジョイと2年ぶりに会ってもう嬉しかったあ

会場で会う私と同年輩の女性たち
市内のダンス会場で見かける若い男性DI と同伴
というか男性DI は有力パートナーなしは厳しい

ガイサノで見かけた彼
声がけしないではいられなかった

ワケを聞くと
「日本のアニメが大好きなん」ですと
3日間のセブのダンスキャンプに参加した
オーストラリア在住のジャム先生が講師として来るから
数年前 先生から足掛3年にわたりレッスンを受けた

7年前にオーストラリアにダンス教師として渡る直前に撮った

もう懐かしくて うれしくて
老体には付いていけなかった3日間だったけどね

比較的中年が目についたクラスに参加したら
難しい理論ばかりでつまらない
後で知ったけど 競技会のジャッジクラスですと

昨年できた NuSTAR ホテルとカジノ
カジノ内で月曜火曜除き毎晩やってるライブ

顔見知りの DI がチャーターで躍っていた
木曜日夜11時を過ぎても客は10人でガラガラ

SRP 2キロ先に SMシーサイドが見える

入場料もテーブルチャージも取られない
サービス料と税金を含めて最低一人当たり200ペソで
ライブとダンスが楽しめる
カジノからの収益を見込んでの料金設定と見た
2024年5月に再訪すると一人当たり800ペソ
consumable に値上げされていた

パークモール斜向かいのアドナマビル8階にあるLevel 8
は変わっていない
ふかふかのシングルソファでゆっくりできる
費用は最小限なら一人当たり400ペソ
土曜日夜なのにテーブル3/4が空いている

姉妹が誕生日でDI同伴で来ていた
バンドメンバーもゲストもシニアばかり

スラバド(Slabadu)がオレ(Ole Live Music Bar)に変わっていた
生バンドで踊れる店の内容も変わっていた
火曜日水曜日木曜日は 1日一バンドだけ
テーブル椅子は硬い屋外用でクロスもなし
費用は1人最低300ペソと値上がり

サックスがめちゃくちゃ上手い
2曲だけ吹いてkeyboardに移った
テーブル半分くらい空いていた

金曜日か土曜日がいい感じだね
スタジオに行ってみると
顔見知りのDIが高校生10人ほどにダンス基本理論の授業をしていた
マニラの競技会参加でみんな留守だった
授業の後 「お久しぶり 踊れますか?」に快くOKしてくれた

二人で踊るのは お互い初めて
生徒たちも見てるので 少し緊張する

彼女を最初に見たのは 彼女が高校生の時 ラテンを踊っていた

10年 あっと言う間に過ぎてのお手合わせ

出だしの緊張した雰囲気が この後から変わる

踊るだけで通じる世界共通語とはよく言ったものです

いつまでも踊っていたい

スタジオ独占で2周もすると なんか落ち着かなくなって来た

初めて踊ったんだから 調子に乗るのはやめておこう

CCLEX(Cebu Cordova Link EXpressway)
5年前 写真遠景のコンドから徹夜のCCLEX建設作業を眺めていたのが懐かしい
よくもこんな立派な橋を想像していたより早く作り上げたものだと感慨に浸りつつ
非常用エリアに停めて写真を撮っていたら ピッピーッ 行け行けと注意された
通行料 バイク60ペソ 乗用車90ペソ は異常に安いけど
空港から料金所に入るまでが混み過ぎでドライバーからは敬遠されている

台風被害で海岸周辺の景色が様変わりしてしていた
海岸に綺麗に並んでいたヤシの木は根こそぎ無くなっていた
バイク駐車料は20ペソと安いが入場料は150ペソと3倍になった
写真右端遊泳場境界を示すブルーの浮島で寝そべって日焼けした

この砂浜の向こうにある岩場がいつもの泳ぐ場所

3人家族の先客がいた 風に持って行かれたビーチボールを追いかける少女
とても追いつけないのを見て母親が少女を呼び戻す
戻って来た少女は悲しくて腹立たしくて膝を抱えて佇ずむ
そこへ3人の地元若者が沖に歩いていく途中でボールを取ってくれた
母親が単身歩いてもらって来た
その間 父親は我関せずで魚を取っている

砂浜からこの岩場に渡ってくる時 スリップして尻もちをついた
コンクリートスロープが苔むしていて滑りそうだと思ったとたんに滑った
帰りのCCLEXで50代ドライバーのスクーターが路面中央で滑って保安隊に抱えられている場面に遭遇した 乗っていたスクーターは遥か前方に投げ出されていた
海行きの翌日 3ヶ月ぶりの下痢に見舞われ体内大掃除になってしまった
どうも疲れると大掃除する体質なのかもしれない
マラテのアドリアティコ スイーツに初めて泊まった
さすがに古い
夜はお目当の歩いてすぐのロスマンズホテルへ

10年前に踊った DIマリーがいた

久しぶりー って言ったら ??? と思い出してくれない
毎晩何人とも踊ってるんだから 当然か

10年 ひと昔前
あの時はふた晩続けて踊ってもらった

チャチャチャを踊っている時だった
思い出してくれたのがわかった
コロナ前は日曜以外は毎晩営業してて盛況だったのが
コロナで閉まって 全くの無収入となり
マリーの精神も閉まったんですと
現在は水金のふた晩だけ開いている
常連客が4組と若い女性のグループしかいなかった
料金は入場料が200ペソ 食物か飲物代で500ペソ DIチャージが1000ペソの計1700ペソ
10年前は入場料無料 飲物代350ペソ DIチャージが1000ペソの計1350ペソだったから
そんなには違わない
2009年のゴールデンウィークにスービックへ行って見た
バスは港の入り口まで 港内は徒歩で回るしかない
だだっ広い港湾地をだらだらとひたすら歩き回る
小さな個人博物館に寄って見たけど 何を見たのか記憶無
ぽつんぽつんと海岸近くの道路に中級ホテルが建っている
海岸近くのホテルにチェクインして身軽になってなお散策
道の行き止まりが港 港には

米空母と情報収集艦が縦に並んで停泊していた

空母の前には 情報収集艦
両艦合わせて2000人の将兵が滞在中とかで
今夜波止場で盛大なディスコパーティーがあるんですと
米軍がフィリピンから撤退して十数年が経っている
撤退しても比米良い関係が続いているみたいだ

中級ホテルなのにバスタブが付いていた

窓の中央には停泊中の情報収集艦が見える
夜を待って港に出かけてみる
波止場にテントを張った野外ディスコ
陽気に騒ぐ米兵とフィリピーナでいっぱいの会場
ビールを次から次へと米兵がテーブルへ運んでいる
軍属だろうか年配のアジア人も私以外に一人二人
イクスキューズミーサーと 若い兵士がすり抜けて行く
所狭しと置かれたテーブルには
フィリピーナグループがたむろす
ディスコ会場に隣接したテント内には
白い制服を着込んだ下士官グループが椅子を並べて
背筋を伸ばして座りニコニコしながら会場を見ている
はーあ?
士官たるものみなの前では羽目を外しちゃあいけないんだ
会場に到着したばかりのフィリピーナグループの中で
一人だけ30歳前後のフィリピーナと目が合う
話しかけてみると おっとりした様子で話してくれる
街に繰り出す者 安全なここ波止場のディスコで踊る者
米兵目当てに若い女性が大挙してジプニーで集まってくる
夜だけの臨時アルバイトだと言う
港の中層ホテルに泊まった下士官らの部屋から
夜中2時過ぎフィリピーナが一斉に飛び出す
外で待ってるジプニーに乗り込むのが騒々しい
10年間フィリピンに行ったり来たり 実質5年間住み
一回限りのスービック訪問が米軍寄港時だったというお話
DeepStateと呼ばれる軍産複合体が米国を動かしている
軍産複合体の司令塔が国際金融資本
国際企業はほとんどが国際金融資本の傘下
傘下じゃあないよと言っても株主として支配されてる
欧州ロスチャ派と米国ロック派が国際金融資本の主流
DSは中共 70年代の国交正常化以来winwinで来た
ロック派と中共との合作でロスチャを追い落す策略が
ロックフェラー長老の死後発覚して抗争が始まる
ロスチャをバックにトランプはロックDSとバトル中
本性を剥き出しにした中共を止めるための中国包囲網だが
従来の結合をロスチャと中共北京派に取って代わるよう
トランプは画策しているが
長年にわたり軍産はロック派からの資金と
上海派からのチャイナマネーが入ってがんじがらめ状態
受取る軍産を変えず支払元だけ替えるには何年もかかる
この抗争どちらが勝っても国際金融資本の世界支配は続く
金を吸い上げるシステム維持こそ最優先
このやり方をまねて膨張したい中共によって
米国は Identity という屋台骨をガタガタにされてしまった
米国は今後自国の維持管理さえおぼつかなくなる
日本は米国のポチにおさまっていられれば良いが
国際金融資本が米国同様中共を手なづけられれば
これからは日本は中共のポチになってねと言われる
彼らにとっては米国経由だろうと中共経由だろうと
従来どうり日本から金を吸い上げられれば良いだけのこと
政府はいつそう言われても良いように用意している
と言えば聞こえは良いが 米国同様に
すでに中共にどっぷり犯されている
彼らと中共が win win の関係になるのが最悪
もし中共が国際金融資本支配に対抗して
単独支配するとなれば展開が変わってくる
日本が米国ポチを続けられる希望が ここにある
白人諸国による日本植民地化が始まった
戦わざるも亡国 戦うも亡国
しかし戦わざるの亡国は精神までも滅びる
最後まで戦う精神を見せての亡国なれば
いずれ子孫が再起 三起してくれるであろう
まんまと戦争に引き釣り込まれた日本
国際資本と米国に入り込んだ共産主義者に
ボコボコにされ 再起できぬようにと
周到に用意された洗脳システムが今なお作動中
亡国のまま 生かさぬよう殺さぬようってか
人間はアホだから 歴史は繰り返す
と諦めたらそれで終わる
民族・地域・性を分割し対立・偏見を煽る
結果 心の適応性がなくなり葛藤する
洗脳の仕上げは心理的崩壊だ
全体主義管理社会を自ら望むようになるってか
歴史を学び将来に活かす には
洗脳期間は短かければ短いほどいい
民族のDNAを持つ若者こそ活かすに足る
技術革新力は世界一
対外純資産額も世界一
再起できないはずがない
中共から始まった 今回のコロナ騒ぎ
待ってましたとばかりにユダヤ国際金融資本が手を出した
各国に広がる都市地域封鎖の黒幕はユダ金
戦争同様この手の騒乱を利用すれば金になるし
将来の人間支配を盤石なものにできる
マスクとうがいと手洗いのおかげだろうか
毎年風邪引いて完治するまで2週間かかっていたけど
今年はまだ一回も 喉さえ痛くならない
ドイツ在住メイ子さんが UTube で PCR検査の闇を暴露
PCRテスト&コロナ最重要論文 矛盾と問題点を完全解説、論破してみた
拡散希望🤯PCRテスト&コロナ最重要論文🥱矛盾と問題点を完全解説、論破してみた😘🐒